桜の名所といえば全国にあります。
新聞でも駅でも開花情報を知ることができます。
関西では京都でしょうか。
もう少ししたら吉野とか・・・
桜の時期に散策するのにちょうど良いのが
大阪です。
以外かもしれませんが、
町中には桜があふれているんです。
もちろん花の桜だけでなく、桜のイメージが。
サッカーのセレッソというチームがありますが、
セレッソとは桜のこと。
2008年オリンピックは北京でしたが、
その候補地に立候補していました。
そのときのイメージは桜をイメージしたもの。
今でも町中を歩いているとよく見かけます。
桜の名所といってもちろん
大阪城、万博公園などの花見の名所があるのですが、
それよりも造幣局の桜の通り抜けは
一度は経験して欲しい。
造幣局の桜は八重桜がメインなので、
花見シーズンが落ち着いた頃から始まります。
1週間もありませんが・・・
私もいったことがありますが、
とりあえず人、人、人です。
時間前にゆっくり行こうと思っても
開門前に人がすでに二重三重になっています。
でもそれくらいの桜が見れる。
それが造幣局の通りぬけなんです。
今の時期散策するならやはり桜の通り抜けがお勧めです。